各インジケーターの基本・応用のカテゴリーページ

ローソク足・酒田五法

MT4(メタトレーダー)1つのチャートに、2つの通貨ペアを表示する方法

MT4(メタトレーダー)の、1つのチャート(1画面)に、複数の通貨ペアを表示するインジケーター&ローソク足のマルチタイムフレームを利用し、テクニカル分析の幅を広げましょう。MT4(メタトレーダー)の1つのチャートに、他の通貨ペアを表示するインジケーターは複数ありますが、オススメのインジケーターを3つ紹介…
2018.03.30
各インジケーターの基本・応用

MACD-2TC(2tonecolor)の基本と傾向【FXテクニカル分析】

FXには様々なテクニカル分析の方法があり、MT4(メタトレーダー)には数多くのインジケーターがあります。MACD-2TC(2tonecolor)の基本と傾向、FXトレード手法を知り、FXテクニカル分析に活かしましょう…まずは通常の MACD と、MACD-2TC(2tonecolor)を見比べてみましょう…
2018.04.05
各インジケーターの基本・応用

MT4(メタトレーダー)ローソク足確定までの【残り時間】を表示する

FXチャートで有名な MT4(メタトレーダー)では、様々なインジケーターを使用できます。ローソク足確定前のエントリーを防ぐために、ローソク足確定までの「残り時間」を表示しましょう。RemainingTime を利用し、FXトレードの精度を高めましょう。RemainingTime は、ライブラリから探すのではなく…
2018.04.05
各インジケーターの基本・応用

MT4(メタトレーダー)ダウンロードファイルを表示させる方法・手順

Webサイトなどで紹介されているインジケーターは、ファイルをダウンロードして、MT4(メタトレーダー)にアップロードして表示させます。「ダウンロードファイル」をMT4(メタトレーダー)に表示する方法と手順を覚えておきましょう…MT4を起動させ「ファイル → データフォルダを開く」をクリックし…
2018.04.05
移動平均線(SMA,EMA)

メタトレーダー(MT4)Guppy(GMMAチャート)基本・使い方「複数のEMA」

Guppy(GMMAチャート)の基本、表示方法、使い方を学び、FXテクニカル分析に…Guppyとは、複数の移動平均線(EMA)を表示するインジケーター…メタトレーダー Guppy(GMMAチャート)の表示方法…使い方…guppy_shortとguppy_long…FX相場の流れを見る時の判断材料に
2018.04.05
各インジケーターの基本・応用

メタトレーダー【MT4】で「パラボリックSAR」マルチタイムフレームを表示する

メタトレーダー(MT4)の「マルチタイムフレーム」は様々なインジケーターで使用でき、違った視点でテクニカル分析を行え、FXトレードに活かせます。マルチタイムフレーム(MTF)の パラボリックSAR(Parabolic SAR)を表示し、FXのトレード精度を高めましょう。マルチタイムフレームの表示方法…設定…
2018.04.05
移動平均線(SMA,EMA)

メタトレーダー【MT4】で「マルチタイムフレーム」SMAを表示する【FXテクニカル分析】

FXトレードで使うチャートは、人により様々ですが、私がオススメするチャートはもちろん、メタトレーダー【MT4】メタトレーダーでは「マルチタイムフレーム」を使ってテクニカル分析を行えます。マルチタイムフレーム(MTF)とは?…マルチタイムフレームの表示の方法…マルチタイムフレームを使いFXトレードの精度を上…
2018.03.30
各インジケーターの基本・応用

パラボリックSARとは?基本と傾向【FXテクニカル分析】

FXテクニカル分析でよく使われる、オシレーター系指標のパラボリックSAR(Parabolic SAR)の基本と傾向、FXトレード手法を知り、FXテクニカル分析に活かしましょう。パラボリックとは「放物線状の」という意味で、チャートに放物線上の点(ドット)を表示させるインジケーターです。基本的には「トレンド系…
2018.04.05
ローソク足・酒田五法

平均足 とは?基本と傾向【FXテクニカル分析】

平均足の基本と傾向を覚え、FXテクニカル分析に活かしましょう。平均足の基本…普通のローソク足の始値は、一つ前の終値からですが「平均足」は実体の真ん中から始値が表示されて…平均足の傾向…平均足は「平均」を表示するインジケーターなので「トレンド系指標」です。基本的に順張り。逆張りには不向きで…「SMA」と同様…
2018.03.30
各インジケーターの基本・応用

MACD とは?基本と傾向・トレード手法【FXテクニカル分析】

MACDの基本と傾向、FXトレード手法を知り、FXテクニカル分析に活かしましょう。MACDは、基本的に「オシレーター系指標」として使用され、トレンド系要素も含んでいるオシレーター系指標…トレンド中より、レンジ相場で有効なインジケーターで…ストキャスティクスより「MACD」の方が…大きな値動きの時には…
2018.04.05
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